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最新情報


【導入ケース】大手専門商社 人事部門 K.T様 R.K様
海外駐在者への対応や海外拠点との連携強化など、グローバル対応力の向上に取り組む大手専門商社の人事担当者様。 業務のグローバル化が進む中で、単なる語学学習ではなく、会議・報告・調整といった実務の中で使えるビジネス英語力をどのように身につけるかが課題となっていました。そこで今回、まずは試験導入という形で、現場に近いテーマを扱う実践型の英語研修をご相談いただきました。 本インタビューでは、人事ご担当者様と受講者様に、研修導入の背景、実施後の率直なご感想、そして社内で感じられた変化や今後の展開可能性についてお話を伺いました。 ============================ 齋藤(JB):当時、人事部としてどのような課題感があり、またどのような狙いでこのプログラムを試験的に導入されたのでしょうか? K.T様:当時、人事部としては、海外駐在者への対応や、海外支社とのやり取りをより円滑にしていく必要性を強く感じていました。 業務のグローバル化が進む中で、単に英語を勉強するということではなく、実務の中で使えるビジネス英語力をどう身につけてもらうかが課題
6月17日


【導入ケース】株式会社アイ・ラーニング 代表取締役 杉山真理子様
MBAで学ばれたご縁をきっかけに、現在は教育事業を率いる経営者としてご一緒することになった株式会社アイ・ラーニング様。 今回の取り組みでは、同社がもともと持つ教育コンテンツに対し、JBizの実務視点を加える形でプロジェクトを行いました。加えて、人事関連の教育イベントでは「フィードバック」をテーマに、理論と実務の両面から対話を深める機会をご一緒しました。 本対談では、協業に至った背景、既存コンテンツに加わった新たな価値、そして人事教育イベントを通じて参加者に届けることができた学びや気づきについて、率直にお話を伺いました。 ================================== 齋藤(JB): まず、かつてMBAで学ばれた立場から、そして現在は経営者としての立場から見て、今回私とご一緒いただいた理由や意義をどのように感じておられますか? 杉山社長:私自身、MBA時代にJBの授業を受けて、知識だけではなく、「考える力」や「実務に結びつける視点」を多く学ばせていただきました。 その経験があったからこそ、今回ご一緒することには大きな安心感と期
6月12日
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