top of page


【10/26/2024】 第10回HCR勉強会!
少し前になるが、UMassの有志が集まってHuman Resourceについて勉強する会 HCR(Human Capital Resources)に出席した。今回で10回目の開催になるが、私は2回目の出席になる。 主催者のKoichiは某企業の人事畑でキャリアを積んできた優秀な人材である。この勉強会は、彼がいつもトピックを考えて、それについてみんなでディスカッションをする。そして、今回は少し嗜好を変えたトピックだった。 上の写真は今回配布された資料である。これを見て驚いた。この資料は、通常、新ビジネス創出のために、自分たちのAS-IS(現状)やTO-BE(目標)などを整理する目的で使われる。通称、ビジネスモデルキャンバスである。以下事例もあって非常にわかりやすいので貼り付けておこう。 ビジネスモデルキャンバスとは? ただ、今回は人材開発がテーマであり、キャンバスに記載されているものをモノや会社ではなく人に変えて考えてみるという試みである。「(心の声)なるほど、つまり自分(人間)をモノとして考えれば、今の社会にどのように関わっているのか?を多角的に
happykun20108
2024年11月13日読了時間: 4分


happykun20108
2024年10月25日読了時間: 0分


【 慶應生が振り返る"国内テレビ局プロジェクト"】
マサチューセッツ州立大学MBA(UMassMBA)卒業生と慶応義塾大学生が共同で、国内テレビ放送キー局の経営課題に関するプロジェクトを実施しました。(プロジェクトの詳細は当記事の最下部) この一大プロジェクトを振り返ってみて、感じたことや学んだこと等について、プロジェクトに参加した2人の慶應生が学生目線で以下振り返ってみたいと思います。 プロジェクトを振り返ってみて 〜社会人生活や人生において、何をするべきなのか?何に活かせるのか?〜 プロジェクトを終えて 大川:プロジェクトを終えて約半月ほどが経ちましたが、伊藤さんの今の心境はどうですか?私はほっとした気持ちと頑張ったなぁという気持ちが強いです。もちろんプロジェクトに参加したこと、行動したことには意味があると思います。ですが、ただやっただけ、楽しかった辛かったという感想だけで終わらないように2人で改めて振り返ってみたいです! 伊藤:そうですね。。。私はやはり安堵とやりきったという気持ちが強いです。2人で何回もミーティングを重ねながら、より良いものにできるよう頑張っていた日々が、既に懐かしく感じて
happykun20108
2024年10月18日読了時間: 10分
bottom of page