JBiz GLOBAL LEADERSHIP ENGLISH
英語を
「武器」
にする。
AI時代に、敢えて人間中心の英語プログラム。
元俳優のスピーチ理論と米国MBAの知見との
コラボで開発したプログラムであなたの
キャリアが変わる。
文法・座学は一切なし。「使える英語」だけを鍛える
元俳優の「魅せる」スピーチ理論を応用
パナソニック・三菱電機・資生堂など大手企業への導入実績
MBA教員が監修。ビジネス文脈で設計されたカリキュラム
10+
年のMBA教員経験
ビジネス英語の環境を知っている
ENGLISH
500+
人の研修参加者
大手企業からスタートアップまで
2~6
ヵ月で実感できる変化
「話せるかも」から「話せる」へ
VOICES
受講生・導入企業の声
当社ビジネス英語プログラムをご導入いただいたお客様からの評価をご紹介します。
WHY JBiz
他と違う6つの理由
01
文法などの座学は一切ナシ
文法は、英語のレベルが上がってからでも遅くありません。
ビジネスパーソンに必要な学習プログラムを提供します。
02
現役米国大学院教員監修
経営大学院(MBA)で10年以上教えてきた経験から、
クラス内容も社会人のニーズを基礎にカスタマイズ
作成しています。
03
元俳優のスピーチ理論
JBiz グローバルリーダーシップ英会話の開発者は、
過去に米国で俳優をしており、
その経験から得た「伝わる英語術」を提供します。
04
期間3-6か月で上級者に
数か月の学習「できるかも?」を感じれます。
「できる」を高揚感に変え、
自分でも学習するモチベーションに繋げます。
05
グローバル交流会への参加
JBiz グローバルリーダーシップ英会話では、
グローバルビジネスに関わる人材との交流機会を設けています。
06
グローバルキャリア相談
JBiz グローバルリーダーシップ英会話では、参会者の将来のキャリアプランをグローバル視点からアドバイスします。
JBizグローバルリーダーシップ英会話
監修(齋藤 浩史)
Hiroshi JB SAITO
誰にも負けないコミュニケーション能力を得るために10代後半からアメリカで舞台俳優の経験を積む。
その後、世界最大投資銀行ゴールドマンサックス証券でエクイティトレーディングと営業経験、
また他外資系金融で海外の政府案件に取り組む。
米国マサチューセッツ州立大学のLowell校の経営大学院(MBA)でエグゼクティブ ファカルティとして、組織行動論とオペレーション管理を教える。
JBiz エデュケーションではコンテンツや指導監修を主におこなう。
経歴
JBizグローバルリーダーシップ英会話
マネージャー(湧川 智夫)
Tomo WAKUGAWA
日系グローバル企業にて約30年勤務。
グローバル顧客をメインに、世界中を飛び回る。
2018年にマサチューセッツ州立大学経営大学院(MBA)卒業。
直近までM&AなどのPMI案件に従事。
幼少期(7歳)に、父親の仕事の都合でアメリカに移住。
現地とのコミュニケーションで数多の苦い経験をする。
その後英語は話せるようになったが、
その当時を振り返ると「勉強するべき」点を
絞り込めば、もっと時短で英語はできるようになると確信。
2025年にJBiz エデュケーションに参画。
JBizグローバルリーダーシップ英会話
ネイティブ責任者 (Kirsty Orreill)
オーストラリア出身。幼少期をトンガで過ごし、
文化、言語の素晴らしさに興味を持つようなる。
日本に対する興味を抱き、国際交流学生として来日
(北九州)、その後文部省の奨学金を受けて横浜国立大学で学ぶ。
また、10年間英語講師として、ビジネス英語を中心に教える一方で、BULATS、英検、TOEIC、IELTSの準備など
英語試験のクラスも受け持ち、
多くのビジネスパーソンたちのグローバルキャリア挑戦をサポート
してきた。日本国内様々な地域で、仕事・生活を含め
合計15年間を過ごした。
現在、ワシントンDCに移住し、ガーデニングや愛犬デューイとの散歩を楽しみ、オーストラリアと日本への思いを新しい故郷に繋げる方法を模索中。